|
● 今後も末永く続けてください。
● いつもご連絡いただきありがとうございます。
● 参加させていただきありがとうございました。
● 日本のpHチェックペンについて、現場でも疑問を感じていました。アメリカ製に切り替えて、満足している。(東京修復保存センター 秦 博志)
● 大変勉強になるセミナーですので、もっと続けて欲しいです。
たくさんのアンケートをいただきありがとうございました。ご意見はできるだけ原文で載せるようにいたしましたが、一部割愛したところもあります。すべてのご意見を載せることができませんでしたが、ご了承下さい。
◆ 毎回多くの方々にご参加いただきありがとうございます。運営している私たちにも励みになります。
◆ 製紙会社の研究者の発表ということもあって、専門用語など理解しづらい部分もあったかと思います。後日掲載されるセミナーの記録をご覧になって是非、理解を深めていただきたいと思います。また、ご不明な点やご質問がありましたら、お気軽に協議会までMailでお問い合わせください。
◆ 質疑応答の中で紹介された資料は『史料収蔵環境に対する保存箱の効果』(国文学研究資料館史料館 研究紀要第30号抜刷)です。残部僅少ですが、ご要望のかたにはお送りいたします。また、Pam(特種製紙総合技術研究所)ご見学希望の方はご連絡ください。 いずれも概S.スピロン 神谷まで (Tel 03-3256-7661、Fax 03-3256-7666、E-mail tss@mug.biglobe.ne.jp)
◆ 当協議会は今年度一杯で終了いたします。終了後のことはまだ、何も決まっていませんが、HPについては何らかの形で残していきます。終了後のことをどのようにしたらよいか?皆様からのご意見をお聞かせください。
皆様のご意見を協議会の運営に反映させていきたいと思います。今後もご意見をお寄せ下さい。
|